警察公論はどうですか?

警察公論はどうですか?

警察公論はどうですか?
新しいデザインになってとても読みやすく、昇任試験対策にも使いやすくなりました。
[警視庁 50代男性]
実務と昇試で色分けされていてわかりやすいです。
[山口県 20代男性]
使い勝手が良くなりました。特にSAについては、10問と30問に分けてやることでメリハリがつきました。さらに答えが同じページや次のページに掲載されたことで非常に見やすくなりました。
[北海道 40代男性]
誌面が大きく変わって驚きました。よりわかりやすく、見やすくなっていると思います。進化することの重要性を感じました。変化することは、大切だと思いました。
[千葉県 40代男性]
「でる問論文」は、法学論文の書き方が分かりやすく説明されていてとても参考になりました。
[群馬県 40代男性]
「涼井警部補の事件簿」は、弁護士と警察がそれぞれお互いを詳しく分かっていない状況を打破できるのではないかと思います。勉強になります。警察と弁護士の相互の理解につなげられたらと思います。
[福岡県 30代男性]
「でる問SA30問」の深掘り解説は、わざわざ調べる手間が省けるので非常に助かります。
[兵庫県 40代男性]
以前よりかなりよくなっています。色使いに感動しました。最高の出来ではないでしょうか! 以前は昇試対策欄(Win)を切り離して使っていたのですが、切り離さず使った方が良いと感じました。
[愛媛県 40代男性]
以前は昇試対策欄(Win)を切り離していましたが、そうすることによって、問題のみを解いてしまい、実務記事を見ることが少なかったのですが、リニューアルし、切り離せなくなったことで、問題を解くのに飽きが来た時に、すぐに実務記事を見ることができるようになったことが良いと思います。内容も、以前よりも図解が多くわかりやすいです。
[静岡県 30代男性]
「警察公論はどうですか?」では、皆様からのお便りをお待ちしています。コレが良かった、アレが悪かったなど各記事のご感想、こうしてほしいという要望、最近思ったことなどのご意見をどしどしお寄せください。巻末の懸賞はがきのほか、警察公論公式サイト(http://keisatsukoron.com)の懸賞応募フォームのアンケート欄やお問い合わせフォームからもお待ちしています。なお、お便りをいただいたことにより得られた個人情報につきましては、本欄掲載のための選定、懸賞SA問題の優秀者発表や賞金・賞品の発送、及び昇任(合格)された方への粗品進呈のためのご連絡等に利用させていただきます。

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